OhMyCoach

週1回60分の接点を、
166時間のつながりに。

パーソナルトレーナーとお客様が、同じアプリでつながる継続支援アプリです。セッションの内容はカルテのようにお客様ごとに残り、お客様の自主トレ・体重・食事も同じアプリで先生に届きます。先生はそれを見ながら、セッションの間も声をかけられます。

月
火
水
木
金
土
日
セッション(週1回・60分) お客様がひとりで過ごす時間

食べ過ぎた日、ジムに行けなかった日、体重が落ちなくて焦った日。お客様が離れていくきっかけは、たいていこの空白の中にあります。

向いている先生

自分のお客様を、自分で支えている先生へ

フリーランスのトレーナー

出張やレンタルジムで指導している先生。お客様に続けてもらえるかが、そのまま次の予約につながります。

ジムを経営しているトレーナー

少人数で一人ひとりを丁寧に見ているジム。セッションの外の様子が分かると、指導の質が上がります。

向いていない場合

ジムに所属していて、お客様との連絡方法をジムが決めている場合は、使う場面がほとんどありません。

できること

トレーニングも、体重も、食事も。お客様ごとにひとつに

ベンチプレスの履歴。過去最高の推定1RMと、その推移のグラフ
先生が残す

セッションの内容を、カルテのように

種目・重量・回数・メモを、お客様ごとに日付で記録します。種目ごとの過去の記録と推定1RMの推移もすぐ見られるので、次のメニューを決めるときに迷いません。紙のカルテやメモアプリを持ち歩く必要もありません。

お客様側のトレーニング記録画面。種目ごとに重量と回数、メモを入力する
お客様が残す

自主トレの記録も、先生に届く

お客様が自分でやったトレーニングも、同じ形で記録できます。先生のアプリでは、そのお客様の記録として日付ごとに見られるので、セッションのない日に何をしていたかが分かります。お客様も、セッションでやったメニューを自分で見返せます。

進捗画面。体重・体脂肪率と計測履歴の一覧
お客様が残す

体重・体脂肪を、その日のうちに

お客様が自分のスマホで記録します。先生の手元には、お客様ごとの変化が日付順に並びます。

食事記録画面。朝昼夕と間食ごとに写真・カロリー・PFCが並ぶ
お客様が残す

食事は写真とPFCで

朝・昼・夕・間食ごとに、写真とカロリー・たんぱく質・脂質・炭水化物を残せます。次のセッションを待たずに、食事の傾向が分かります。

チャット画面。お客様と先生のやりとり
先生が声をかける

記録を見て、その場でひと言

「脂質の少ない食事を選べていますね」。記録に先生の反応が返ってくることが、お客様が書き続ける理由になります。

LINE とのちがい

やりとりは LINE のままで大丈夫です

LINE をやめる必要はありません。LINE だとトークの中で流れてしまう記録を、お客様ごとにまとめて残すための場所です。

OhMyCoachLINE
トレーニング種目・重量・回数が日付ごとに残る。自主トレも見られる紙やメモアプリのカルテと別々
体重・体脂肪日付ごとに一覧で残るトークの中に流れていく
食事朝昼夕・間食ごとに写真とPFC写真が送られてくるだけ
お客様ごとの記録お客様ごとに分かれているトークをさかのぼって探す
お客様の負担アプリは無料無料
始め方

まずはお客様1人とだけ

  1. 先生がアプリを入れて、トレーナーとして登録メールアドレスで登録できます。
  2. お客様を追加して、6文字の招待コードを伝えるお客様も同じアプリを入れ、「招待コードを入力」から入力するとつながります。
  3. お客様に、最初の1回を一緒にやってもらう体重の記録か、チャット1通。最初の1回ができたお客様は続きやすくなります。

最初の設定は、画面共有で15分ほど一緒に行うこともできます。

料金

2026年12月末まで無料です

2026年12月末まで
無料
2027年1月から
月額 1,980円(税込)・トレーナー版のみ
無料体験
有料プランに登録した日から1ヶ月
お客様
ずっと無料

月額プランは App Store / Google Play の定期購入です。解約はアプリのプロフィール画面からいつでもできます。

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